

ツマグロヒョウモン、綺麗ですね。美しいですね。
でも美しいものには毒がある・・・・・・?
毒はありませんが、スミレが食草なので、パンジーやビオラの葉を食べられてしまいます。


トラフシジミ、素敵なデザインですが、なかなかじっくり見る機会が無いのですね。
栗の花に寄って来ていました。

秋空にモズ。タカが出ればさらにいいですね。



ご存知日本の国蝶です。
綺麗だし、大きいし、国蝶に相応しい蝶です。
冬に食草のエノキの根元で越冬幼虫を探すのも面白いですよ。

「コシアキトンボ」とは妙を得た名前ですね。本当に腰の部分が空いているようです。
飛んでいるトンボの写真を機会があれば狙っている父さんです。
出来たら前を向いているところが欲しかった。


ジョウザンミドリシジミはミドリシジミというくらいですからゼフィルスです。
種の特定は父さんには出来ませんので、教えていただきました。
光沢のある綺麗な蝶でした。

ヒメシジミは山地草原性のシジミチョウだそうです。
これは榛名山で撮ったものです。

種の名前はわかりません。
それにしても悪役顔の強そうなアブです。

いくら蝶を知らないといっても、アオスジアゲハはわかります。
これは展望台の上から真下を飛ぶアオスジアゲハを撮った物です。


ウラナミアカシジミはゼフィルスの一種だそうです。
ミドリシジミとはかなりイメージが違いますが。
後翅の細く長い突起は同じようですね。
それにしても独特の綺麗な模様です。
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