
冬のスズメは羽毛が豊かでふっくらしています。
写真に撮るのも寒い時期の方が絵になります。

花じゃなくて失礼します。
これは何の葉だったでしょう。綺麗な秋色をしていました。

エノコログサが主役ですが、ケイトウの赤が勝ちすぎているでしょうか。

花でなくてすみません。
ドングリが浮遊するわけはありませんね。
クモの糸の悪戯です。

これも花ではありませんでした。失敬。
もちろん、こちらも念力で浮遊しているわけではありません。
クモの糸につかまった枯葉です。

ベニバナボロギクはもっとメジャーになっていいと思う。
名前が可愛そうすぎますね。
誰がつけたんでしょう。

ハスは花がメインなのはわかっています。
でも実も被写体として充分に耐えられます。

センニソウの実と綿毛です。
センインソウの綿毛はまじまじと見たことはありませんでした。

アメリカセンダングサはそれ程意識して見た事はありませんでした。
写真に撮るのも初めてです。
バックの処理がよかったので絵になりました。

セイタカアワダチソウはそれ程絵になる花ではありません。
しかしこの時は上手い具合にスポットライト風に光が当たっていました。
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