メニュー
スポンサードリンク
 
ツグミ
06野鳥― 森の父さん


 
 春、ツグミは結構遅くまでとどまっています。
 ツグミのこのスックとした立ち方が好きです。
 


ジョウビタキ
06野鳥― 森の父さん


 
 ジョウビタキの雄です。
 縄張りをしっかりと見張っているのでしょう。
 


ダイサギ
06野鳥― 森の父さん


 
 後姿のダイサギ。
 もうじき降りようとしているところです。
 尾羽を開いてブレーキをかけています。
 


オオバン
06野鳥― 森の父さん


 
 オオバンは鼻筋から嘴の白がチャームポイントですね。
 でも目の色がちょっと怖い。
 


オナガガモ
06野鳥― 森の父さん


 
 これは冬のハクチョウに餌付けしている場所で撮ったものです。
 ハクチョウよりもこのオナガガモの方がはるかに多いです。
 餌付けしているような所でないと、こんなに近くで飛んでいる所を撮るのは難しいでしょう。
 


マガモ飛翔
06野鳥― 森の父さん


 
 マガモの飛んでいるところの写真です。
 飛翔というにはちょっと重たげですね。
 これで長距離を渡るのですから凄いです。
 


タヒバリ
06野鳥― 森の父さん


 
 タヒバリとビンズイはよく似ていて見分けが難しいですね。
 ただし、いる場所が違うのでほとんど間違うことはありません。
 タヒバリが広い水辺。ビンズイは森の中です。
 タヒバリもビンズイも私の地方では冬鳥です。
 


キセキレイ
06野鳥― 森の父さん


 
 氷の上をおっかなびっくり歩くキセキレイ。
 素足で、冷たくないんですかね。
 


ハイタカ
07野鳥― 森の父さん


 
 私の地方では、ハイタカは秋から冬にかけてやってきます。
 ハイタカ属(オオタカ・ハイタカ・ツミなど)は区別が難しいです。
 大きさや線の細さや尾の長さなどで区別しますが、ちょっと遠目でシルエットだとわからないことが多いです。
 


マイヅルソウの実
06野の花― 森の父さん


 
 マイヅルソウの実は夏の終わりのちょっと高い山に行くと見られます。
 初夏には一つの茎にあんなに花を着けていたのに、実は少しです。
 一つの茎に3つか4つついていれば多いほうでしょう。
 


« より古い記事  より新しい記事 »ogtzuq

最近のコメント